
はい大丈夫です。
データの容量によって出力サイズは異なりますが、ポジ出力は可能です。 色見本を頂ければ色調整も可能です。
破損状況を確認させて頂きますが復元は可能です。
はい大丈夫です。
使用サイズとご希望の解像度をお知らせください。
材料とカンプ(合成&修整指示)を頂ければ出来ます。 内容によって御見積をとらせて頂きます。
はい大丈夫です。質感などのご指定とロゴのイラストレーターデータから作成致します。 内容によって御見積をとらせて頂きます。
使用の用途によって手焼きのプリントまたは機械焼き(サービス版)が対応出来ます。 ご相談ください。
インクジェット/銀塩ペーパー/フィルムどちらも対応可能です。ご相談ください。
ご希望のデータサイズ(例 A4)解像度をお知らせください。また RGB/CMYKのご指定もお願い致します。
弊社にも多種多様の紙を準備しております。ご相談ください。
ビデオテープから抜き出したい場面を静止画にして、印刷物・カラープリント Web用等に使用する、ポジまたはデータを作る事です。
通常、素材をお預かりしてから納品まで、中一日いただいております。但し、カットの点数が大量に有る場合は、その都度ご相談させて下さい。
元のテープによって最大の仕上がりサイズが異なります。(下記はあくまで目安です)
| データサイズ | ポジサイズ | |
| VHS | 手札 | 35mm |
| DVカム | キャビネ | 6×9 |
| βカムSP | B5 | 6×9 |
| デジタルβカム | A4 | 4×5 |
| D2 | B5 | 6×9 |
| D1 | A4 | 4×5 |
出来ます。但し、弊社にはHi8のデッキが有りません。よってデッキもしくはビデオカメラを持参していただく事になります。またHi8の場合、ダイレクトにキャプチャー出来ませんので、一度DVカムに落す作業が発生してしまいますので、多少お時間を 頂くことになります。
編集用に使用するデータの事です。2048ピクセル(ワイド)・72dpiのデータです。
HDテープ・D1・デジβのいずれかのテープから4×5のポジ出力をした後、 スキャナー入力して、A3サイズのデータを作ります。
最大B全ポスター(728mm×1030mm)までの印刷用データを作成出来ます。まず35ミリロールネガをご用意下さい。そこから静止画をキャプチャーして4×5ポジを出力した後、スキャナー入力してB1のデータを作成します。
※以下の素材もご用意下さい
・D1 FT素材(指定コマの位置確認用)
・完成原版(出力データ色合わせ用)
代表的な物で
HDCAM・HD-D5・HD-SR・HDV・DVC-PROHD
が有ります。
出来ます。但し、修正作業が発生するので別途料金が掛かります。もう一つのやり方として、文字を入れる前の白素材のテープをお預かり出来れば、そこから通常の作業が出来ます。
プレスは大量製造向けの製造方法になります。これは市販されているDVD/CDと 同じ作業工程です。またコピーの場合は、単純に複製マシンで作成したものです。短納期で仕上げられるのが特長の一つですが、古いデッキによっては再生されない事も稀に有ります。
掛けられます。DVDマジックというマジックガードを使用致します。※弊社はヴィジョネア社のMDK(Magic Developmennt Kit)のライセンスを受け 、本ツールを用いたDVD・Magic搭載DVD制作を行なっております。
はい、弊社での作業が可能です。
ビデオテープ素材の映像をパソコンで見られる様に変換作業をする事です。細かい仕様についてご不明な点は、お問い合わせください。
通常、互換性を考えた場合Mpeg1に変換すればWin・Mac両方で見られます。また、Win専用でWMVに、Mac専用でQuickTimeにも変換しております。
はい。大きく分けて3パターン有ります。まずはプレスによるシルク印刷・オフセット印刷。例えば、単色で表現する場合はシルク印刷、画像・イラスト等を用いる場合はオフセット印刷(500枚〜)に分かれます。またコピーの場合はインクジェットや、オリジナルのカラーを高いクオリティで表現する熱転写プリントで印刷します。
全世界のどこでも観られる訳では有りません。世界には大きく分けて3種類の放送の方式(地上波アナログカラーテレビ放送の方式)が有ります。
NTSC方式/ PAL方式/ SECAM方式
例)
【NTSC方式】 日本・アメリカ・カナダ・韓国など
【PAL方式】 英国・ドイツ(旧西独)・オーストラリア・シンガポール・ 中国・スペイン・フランス・ロシア・東欧諸国・その他
【SECAM】 ロシア・フランス・東欧諸国・その他 ※DVDにはSECAMは有りません。
「NTSC」と「PAL」変換は弊社にてお受けする事が可能です。